最終更新:2026年1月16日
極東開発パーキングなら、
同時に実現可能です!
- 機械式立体駐車装置のリニューアル
- EV充電設備の導入
EV充電設備の導入が、
駐車場リニューアルのチャンスに
東京都の「充電設備普及促進事業」では、
EV充電設備の設置に伴う
機械式立体駐車装置のリニューアル費用にも、
補助金を活用できます。
お使いの機械式立体駐車装置に
こんなお悩みはありませんか?
- EV充電設備を導入したいけど、
古い機械だから無理そう… - EVを入れたくても立駐の改修費用が
高くかかってしまう… - 使ってない住民からの
費用負担反対が出そうで
改修の決断がしづらい… - 極東開発パーキングの機械じゃ
ないけど、
リニューアルって
お願いできるのかな…
そのお悩み、
極東開発パーキングなら
解決策をご提案できます。
- 東京都内のマンション・集合住宅
- 機械式立体駐車装置がある
- 収容車サイズが全幅1,950mm未満
もしくは、重量が2,300kg未満
補助金について
- 事業者
- 公益財団法人 東京都環境公社
東京都地球温暖化防止活動推進センター(愛称:クール・ネット東京)
- 事業期間
- 令和9年度まで
- 助成対象者
- 東京都内の集合住宅に住民用として設置するEV充電設備の所有者
充電設備普及促進事業の補助金について
もっと詳しく ※外部サイトへ遷移します
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Q&A
- どんな補助金なの?
- 東京都環境局が実施している、都内のマンションなどの集合住宅における
電気自動車等の普及に向けて充電設備の導入を支援する補助金となっております。 - 具体的な補助内容は?
- 機械式立体駐車装置に新たにEV充電設備を設置する際、パレットの大型化などの改修工事が必要になる場合に、1パレットあたり上限140万円まで改修費の補助を受けることができます。

実際に受けられる補助の金額や、適用範囲は利用されている機械式立体駐車装置によって異なります。
まずは、お気軽にお問い合わせください。
まずはお気軽にご相談ください!

